2013/5/13(月)に福岡市こども未来局を訪れた際の音源ファイルの書き起こしテキストPDF公開


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2013/5/13(月)に福岡市こども未来局を訪れた際の音源ファイルの書き起こし


福岡市こども未来局を訪問し、こども未来局の局長と部長へ抗議した音源公開という記事では、タイトルの通り、保護者とこども未来局とのやりとり音声を公開しています。

あまりに子ども達のことを考えていない考えとこれまでの対応に、私たち保護者の会メンバーも我慢しながらなるべく丁寧に話していますが、怒りを抑えられず、一部口調が荒くなっている音源です。

お聞き苦しい箇所もありますが、できましたら生の声を聞いていただきたいところですが、ある程度長い音声ファイルではあります。

時間が無い方のために、保護者の会でもこの音声の文字おこしをしようと思っておりました。最終的にある方がこの音源を聞いて文字おこしをしてくださり、しかもQA形式に書き換えてくださいました。


感謝です。


若干の資料を追加させていただきまして、読みやすく文字を編集したテキストファイルを公開させていただきます。

ただし、できましたら、こちらのテキストファイルだけではなく、上記音声ファイルもお聞きください。(上記記事にも追加させていただきました)
吉村局長とのやりとりのみです。武藤部長とのやりとりはテキスト化されていません。音声ファイルをお聴き下さい



追伸

2013年5月29日(水)に公開質問状に沿った質問を保護者13名でおこなった際の書き起こしテキストファイルも次の記事でアップいたします。


こども未来局の局長、部長殿

このブログは市役所の方々やこども未来局の方々が常にチェックされていると思いますので、こちらにメッセージを書かせていただきます。


上記ファイルは「音声ファイル」をQA形式で要約したものです。何度も何度も音声ファイルを聞かれたようですが、同席した役員が作ったものではないために、お話しされた内容と違う箇所があるかもしれません。


その場合は、「お話になられた内容(音声ファイル)とここが違う」というのをご指摘いただければ、修正させていただき、この記事に修正履歴を掲載させていただきますので、お気軽にご連絡ください。


 
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私たち保護者は待機児童解消には大賛成です。本サイトをご覧いただければご理解いただけていると思いますが、現在、保育園に通わせられている私たちだけが良ければ良いとは思っていません。待機児童解消には大賛成です。しかし、今回の移転は待機児童解消にすらならないのです。待機児童解消にならない今回の移転計画の詳細はこちらをクリック。現地建て替えで実は天神地域の待機児童解消となる定員増の計画でした。吉田前市長時代から、三年も費やして練られた計画であって、私たち保護者も納得していました。ところが高島市長はそれを覆し、保育園に適さない不必要な土地を関係企業から購入する決断をし、子供達の命を危険にさらしているのです。現地を知る人は皆さん、「あそこは保育園としてありえない」と言いますし、不動産鑑定士の先生も同じ発言をされています。上記記事をご覧いただければ納得いただけると思いますが、私たちは本当に待機児童解消を求めています。平成26年4月には待機児童を未入所児童に変換し、見せかけだけの待機児童ゼロを達成したと発表をするために、適さない土地にマンモス保育園を建設しようとしているのです。そしていつか命が失われるのです。

住民訴訟のために弁護士費用等に関して寄付のお願い。新聞やテレビでも報道されていますが、福岡市に対して住民訴訟や裁判をおこなっています。保護者や先生方だけでは資金面で難しいため、裁判費用等に充てるために寄付のお願いをしております。少額で構いませんのでぜひ、ご協力のほどよろしくお願いいたします。助けてください


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