児童会館と保育園を追い出し、完全商業施設化するつもりだった髙島市長


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新事実が飛び込んできました。

詳細はこちらをご覧ください

平成23年春、市長が「児童会館の建物は天神の一等地にある。商業施設にしないのはおかしい」として、すでに前年度に組まれていた両施設の再整備にかかる(議会で承認され実行寸前だった)6,000万円近い予算の執行停止を指示。

突然の方針転換に困惑するこども未来局や市幹部に対し、「ふたつ(中央児童会館と中央保育園)とも出してしまえ」と指示。


彼は「(中央保育園の移転は)議会で承認されたことだから」と何度も発言していますが、自らが「議会で承認されたことを無視した方針転換をしていた」のです。

しかも、ただの商業施設を市主導で作ろうとしていたというではありませんか

怒りで手が震えています。

とにかく、こちらをご覧ください。


 
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私たち保護者は待機児童解消には大賛成です。本サイトをご覧いただければご理解いただけていると思いますが、現在、保育園に通わせられている私たちだけが良ければ良いとは思っていません。待機児童解消には大賛成です。しかし、今回の移転は待機児童解消にすらならないのです。待機児童解消にならない今回の移転計画の詳細はこちらをクリック。現地建て替えで実は天神地域の待機児童解消となる定員増の計画でした。吉田前市長時代から、三年も費やして練られた計画であって、私たち保護者も納得していました。ところが高島市長はそれを覆し、保育園に適さない不必要な土地を関係企業から購入する決断をし、子供達の命を危険にさらしているのです。現地を知る人は皆さん、「あそこは保育園としてありえない」と言いますし、不動産鑑定士の先生も同じ発言をされています。上記記事をご覧いただければ納得いただけると思いますが、私たちは本当に待機児童解消を求めています。平成26年4月には待機児童を未入所児童に変換し、見せかけだけの待機児童ゼロを達成したと発表をするために、適さない土地にマンモス保育園を建設しようとしているのです。そしていつか命が失われるのです。

住民訴訟のために弁護士費用等に関して寄付のお願い。新聞やテレビでも報道されていますが、福岡市に対して住民訴訟や裁判をおこなっています。保護者や先生方だけでは資金面で難しいため、裁判費用等に充てるために寄付のお願いをしております。少額で構いませんのでぜひ、ご協力のほどよろしくお願いいたします。助けてください


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